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デリヘルのポリアクなどローションの秘密

投稿日:2015年11月2日 更新日:

デリバリーヘルス(デリヘル)で必ずと言っていいほどあるのが『ローション』です。

デリヘルのポリアクなどローションの秘密

一番有名なローションは『ペペ』なのですが、何故有名になったかという逸話があります。
昔、インターネットなど無い時代にローションを風俗店に売り込みに行った処、女の子の肌や身体に影響が出たら困ると風俗店が断った処、うちの商品は”無害”ですと言って、その場で飲んで安全性を証明した事により爆発的に売れたとされるのが『ペペ』と言われています。

デリヘル嬢は『ワカメの天然成分だから安心だよ』とか言われて信じていますが一体中身はどういうものなのでしょうか?
現在は、販売競争で他商品との差別化や目的別と謳い様々な成分が配合されるケースが多くなってきました。

デリヘルで使われるローション達

1.ポリアク系ローション(これが一番ベーシックで風俗店でも好まれて使われています。)
主成分は『ポリアクル酸ナトリウム』で増粘剤として食品添加物にも使用される事から口に入っても安全とされる成分です。
生理用品や紙おむつにも使われており、吸水性と増粘性に優れ、ぬるぬると糸を引くイメージはまさにこれです。
但し、肌水分が失われると乾燥によるかゆみや雑菌の繁殖が誘発されるので、女性の大事な膣内は避けた方がいいです。
デリヘルでプレイ後にシャワーでなかなかローションは落ちません。短時間で早く落とすコツは湯船に入って軽く擦ると水量の違いから簡単にローションを落とす事が出来ますよ。

2.グリセリン系ローション
愛液代替ローションとして肌や粘膜にやさしいローションです。グリセリンとは無色透明の糖蜜状液体で水に溶けやすく吸湿性が高いので、その優れた保水力から化粧品や目薬、浣腸液などの医療品にも使われる事が多い成分なのです。
グリセリン系ローションは水溶性で水に溶けやすく膣内においても問題ありません。但し、ポリアク系ローションと違って糸を引くぬるぬる感はなく、挿入目的ですべりを手助けするローションとされています。

3.カルボマー系ローション
正式名称は『カルボキシビニルポリマー』という成分で、サッとふき取る手軽さをうりにしたローションです。
本来は基礎化粧品などに多く使われており、安全性の高い水溶性分子化合物でアルコールやグリコール類とも馴染むものです。
肌につけると艶々としてみずみずしい透明感と滑らかな質感となるのですが、簡単に言えばコーティングで肌そのものが良くなる訳ではありません。デリヘルのプレイとかではなくアダルトグッズ等のローションに適しています。

4.シリコン系ローション
ローションの中でトップクラスに渇きにくく潤滑性が長持ちする為、アナルプレイなどに適しています。
但し、落ちにくいのでプレイ後は苦労してしまう事とシリコン系のアダルトグッズとは化学反応を起こす可能性もあるのですが、海外ではかなりメジャーなローションと言われています。

5.ポリクオ系ローション
風俗店でメジャーなポリアク系ローションに匹敵する潤滑力をもち、さらにもっと肌にやさしい低刺激なローションに改良されたのがポリクオ系ローションとされています。ポリクオとはポリクオタニウムという成分で増粘剤ではないが親水性が高いという点と肌水分を吸収しないという点で違います。商品的に取扱いが少ないので風俗店では見かけません。

6.ヒドロ系ローション
簡単にふき取れるローションとして、カルボマーと同じ様な用途と特徴です。成分は『ヒドロキシプロピルセルロース』といい、現在はカルボマーが主流で、昔はヒドロ系という認識で良いと思います。

まとめとして、ぬるぬるプレイでは『ポリアク系ローション』、挿入時には『グリセリン系ローション』です。
ちなみにソープ嬢は膣内に固いゼリー状のローションを仕込んでいます、体温で溶け出して自然な愛液と勘違いしている方も多いと思いますよ(笑

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